子供がタトゥーを入れようとしたら親の背中を見せる
人は説得するよりも納得させることで能動的に動きます。
▼オバマ大統領の「もし娘がタトゥーをしようとしたら?」の対処法が見事すぎると話題に(らばQ)
「もしタトゥーをするなら、私もママ(ミシェル夫人)も全く同じタトゥーを入れて、その家族全員の姿をYoutubeに公開するからね」
「ダメ!」とただ制するのではなく考えさせて自制させる。これは他でも応用できますね。
人は説得するよりも納得させることで能動的に動きます。
▼オバマ大統領の「もし娘がタトゥーをしようとしたら?」の対処法が見事すぎると話題に(らばQ)
「もしタトゥーをするなら、私もママ(ミシェル夫人)も全く同じタトゥーを入れて、その家族全員の姿をYoutubeに公開するからね」
「ダメ!」とただ制するのではなく考えさせて自制させる。これは他でも応用できますね。

※相性のいい名字と名前 ゲッターズ飯田さん 笑っていいとも(ニュースな1日)
ゲッターズ飯田さんの苗字と名前の相性チェック表。僕はS(名字)R(名前)なのでバランスが悪いんだ。残念。
▼電動ベビーベッドsuima(スイマ)
Suimaは、赤ちゃんが泣き始めたら、横に揺れ出し、赤ちゃんが泣き止むという魔法のベビーベッド。価格は1台20万円ぐらいで、レンタルだと6ヶ月6万円ぐらい。
Ustoryは、子供の名前の由来をストーリー仕立てで絵本に製作してくれるサービス。最初に読ませたいかも。
■関連記事
・リトルアーティスト(モダン空間)
子供の絵をアート作品に変身してくれるサービス。こういうホッとさせてくれるサービスは子育ての楽しみにもなりますね。
▼ジャネーの法則[Wikipedia]
主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価されるという現象を心理学的に解明した。簡単に言えば生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢に反比例する。
例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどであるが、5歳の人間にとっては5分の1に相当する。よって、50歳の人間にとっての10年間は5歳の人間にとっての1年間に当たり、5歳の人間の1日が50歳の人間の10日に当たることになる。
▼ジャネーの法則[とんがるまる]
例えば,1歳の子どもの1日=30歳の大人の30日。 つまり,1歳の子どもは 1日にして私の約1ヶ月分を生きていることになる。
▼ジャネーの法則 なぜ歳をとると時間が早く過ぎるのか[モジログ]
人間は歳をとるにつれて、世の中を理解していき、驚きが減っていく。よって、ひとつひとつの体験が「思い出」になりにくくなるので、あとからふりかえったときに「短かった」と感じるのではないか。
ジョブズみたいに子供の時に大きなショックを受けた人が大成するのもジャネーの法則に関係するのかな。
小さい時に遊びやスポーツは手加減せず、また社会の本物に触れるようにしよう。
▼なぜ女の子は思春期になると父親を嫌うのでしょう?[教えてgoo]
生物学的に女の子は将来自分と近い遺伝子の男性と結婚しないために(遺伝子が近いと障害の可能性が高くなる)、
思春期=子供を生むことができる年齢になると、父親=自分と近い遺伝子の男性の匂いが嫌いで仕方がなくなるらしいです。本能です。
「お父さん臭い~」って言うようになったら、逆にちゃんと成長していると
思ったらいいですよ。
娘が思春期に父親に対し嫌悪感を抱くのは遺伝子レベルの話で、できるだけ違う遺伝子を持った男性(のニオイ)が好きになる。

「同時接種しなければ、生後6カ月までに計15回の通院が必要となり、保護者の負担が大きい」
特定非営利活動法人(NPO法人)の「VPD(ワクチンで防げる病気)を知って、子供を守ろうの会」(東京・中央)はインターネットを使ってスケジュールを作成できる仕組みを一般公開している。
昨年12月にはNTTドコモと共同で、日程管理ができるスマートフォン向けのアプリを開発し、無料で公開。子供が生まれた日付を入力すれば、いつまでにどのワクチンを接種すべきかを自動的に表示してくれる仕組みだ。アラーム機 能なども備えており、「保護者の面倒な作業をなくしたかった」と同会の中井麻子さん。サービス開始から半年間で約3万人がダウンロードして利用している。
20万部を発行する子育て情報月刊誌「ひよこクラブ」は年2~3回の頻度で予防接種特集を組み、「読者の一番の関心事」(仲村教子編集長)に応えている。4月号では約50ページの小冊子付録を付けて、先輩の経験談や推奨スケジュールを提案。「何度特集しても人気が衰えないコンテンツ」(同編集長)となっている。
国立感染症研究所感染症情報センターも「0~6歳」「小学生~高校生」「20歳未満」など、世代に応じた接種スケジュールをホームページで公開している。
子供が生まれて予防接種のスケジュール作りは大変らしいです。
▼しんどいよな[くわばたりえ]
洗濯
掃除
買い物
ご飯作る
食べさせる
食器洗う
お風呂入れる
子供と遊ぶ
寝かし付け
夜泣き
寝不足
オムツ替え
服着せる
抱っこする
子供長時間泣く
旦那のご飯
洗濯たたむ
病気したら病院連れていく
薬飲ませる
予防接種
対人関係
世間からの評価
子供の成長のあせり
私はダメな母親やと思う
休み欲しい
寝たいのに寝られない
自分のしたい事が何もできない
孤独
共働きで子供を育てるのに父親の協力は絶対不可欠。
[追記]

◆読売新聞
・基礎からわかる予防接種(上)
・基礎からわかる予防接種(下)
▼ベビーヨガ
▼るんるんサロン(ベビーヨガ)
ベビーヨガとは、お座りのできるようになった赤ちゃんから2歳くらいまでの幼児とその親を対象としたヨガです。パパやママに手伝ってもらって、膝の上で背中をストレッチしたり、ぶらぶらぶらんこさせたり、股関節や筋肉を正しく動かし、赤ちゃんの体の生育にとって必要な動きを与えていくプログラム。
赤ちゃんとママが一緒にヨガを行うことによって、赤ちゃんにとっては、ベビーマッサージやスキンタッチと同様の効果が期待できます。具体的には、赤ちゃんの便秘の緩和やバランス感覚の育成、血行の促進、情緒安定に効果があるとされています。
赤ちゃんとのスキンシップを取ることが目的で、身体の柔軟性を上げるトレーニングではないんですね。
▼こどもは手段が目的[kobeniの日記]
基本的に大人がやる行為には「目的」があって、そのために手段がある。はさみを使うのは、切って何かをつくるのが「目的」だし、お風呂でお湯を汲むのは、 体を流すのが「目的」。けれど子供がやることの多くは、大人にとっての手段自体が目的だったりする。ただ、はさみで紙を切る。楽しいから。お風呂で、延々 とお湯を汲んでは流し、流しては汲む。楽しいから。目的はないので、どこにも行き着かず、終わりもない。大人はそれらを「遊び」と読んでいるらしい。
ただハサミを切るという動作、引き出しを開けるという動作。理由はない。