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2009年7月16日 (木)

英語圏向けWebサービス

英語圏ユーザの行動の特徴(ユーザビリティ実践メモ)

1.検索語が長い/フリーワード検索をよく使う

  • compare Product A to B (=製品AとBを比較する)
  • Product A where to buy(=製品Aをどこで買うべきか)

2.英語で書かれていれば、サイトの国籍にこだわらない

  • 「国別」ではなく、「言語別」でサイトを作成する。すくなくとも英語版サイトを全ての国で用意する

英語圏でのサービスを目指す~ウノウ社長 山田進太郎氏(後編)

日本人とアメリカ人の感覚が違うのと、アメリカ人はコメントで日本語が表示されるのは嫌がるというのが原因のようでした。

自分が英語のWebサイトを見た時の感覚を意識する。

英語の速読練習用にFML(On Off and Beyond)

「最低な経験」の投稿サイトで、必ずTodayで始めて最後にFMLで締めくくる、というお約束になっており、どれも3行程度の短いもので、中学校程度の語彙/文法力があればまず8割は理解できるはず。

これも面白い英語勉強用のWebサービス。

FML: Your everyday life stories(Fuck My Life)

ストーリーが楽しめるのが◎。

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