[13th]ミシュランガイドブック「レッドガイド」と「ミシュランタイヤ」の関係
世界的に有名なレストランの格付け本「ミシュランガイド」の東京版の内容が発表された。最高評価にあたる「3つ星」が、寿司屋2店を含む計8店に与えられ、編集責任者は「東京は世界に燦然(さんぜん)と輝く美食の都」とたたえられました。
>>http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/drink/wnews/20071120gr06.htm
◆ミシュラン
[創業]
1889年
[従業員数]
約14万人
[臨時代表社主]
ミシェル・ロリエ(前代表社主:エドワール・ミシュラン急死のため)
[本社]
フランス
[時価総額(2007/11/20)]
10,710,822,653.00ドル⇒1.23兆円(1ドル=115円)
■ミシュランガイド「レッドブック」
同社の製品の宣伝のためをかねてドライブする際に有益な情報をユーザーに提供するためのガイドブック作ることを思いつく。1900年のパリ万博と同じ年に 35,000部を発行し、無料で配布したのが始まりである。現在では毎年制作されており、その都度ごとの店の評価を更新している。(ウィキペディア)
タイヤの販促マーケティング(宣伝)のためにレッドガイドが作られたんですね。知らんかった。
| 固定リンク
「国内ニュース」カテゴリの記事
- 第2次国内バーガー大戦(2007.06.06)
- 2兆7千億円儲けた年金積立金管理運用独立行政法人GPIF(2007.06.26)
- [グッドウィル]違法な業務派遣により来月にも厚労省が約800の全事業所1ヶ月以上の業務停止命令(2007.12.22)
- リクルートがスタッフサービスを買収へ(2007.12.20)
- DeNA(ディーエヌエー)の憂鬱(2007.12.16)



コメント